理科室

 

4~5気圧位あれば十分だろうと考えていた

シリンダーへの充填圧

ですが

・・・

その位では・・・しょぼい開放音しか・・・・発しません

・・・

 

(( 排気弁が開くときのシリンダー内圧は・・・10~40気圧位の様です。))

 

そこで

当初の予定より充填圧力をあげてみる事にしました

 

 

工場のパッケージコンプレッサーの調整圧力がおおよそ7気圧

9気圧位まで上げられるのですが、工作機械を動かしたりしている動力源なので

設定値を変えたくはありません

 

 DSC_3593qwerfdsa (1).JPG

 

 

 

あれこれ探して

足踏み式で10気圧まで対応の自転車用を購入してみましたが

・・・・・・・

・・・

DSC_3593qwerfdsa (5).JPG

 

これを使っての充填作業が・・・・・・・・・思った以上の重労働

!!!

 

 

DSC_3593qwerfdsa (2).JPG 

一回充填しただけで汗だく

 

 

 

そこで40気圧位まで昇圧可能なコンプレッサーを購入した訳ですが

・・・・・・

バルブやセンサー類の耐圧もありまして

・・・・

見直しすべき部分は・・・・・全体に及びます

。。

 

さて・・・・如何なってしまうの・・・・やら

・・・・

・・

???

 DSC_3593qwerfdsa (4).JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

E46M3 その4

 

 

 

7月生産分より一キット抜き取っておいた SPEC.3 サイレンサーを

社有車となったE46M3号に装着してみました

 

DSC_3355awerty (1).JPG

 

 

E46M3向けの排気管につきまして

・・・・

10年以上前に開発した商品ですため・・・・開発作業時の事は・・・既に私の脳裏からは既に消え失せており

・・・・

今回は

私の脳内が・・・ほぼ白紙の状態から

・・・

E46M3 + SPEC.3 と言う組み合わせを味わうことになりました

 

 

結論から言えば

SPEC.3サイレンサーを装備したE46M3の奏でる音は・・・今現在私が目指している方向とは異なる方向を目指した

音でありました

(( 今現在は艶やかな音色を理想としておりますが・・・・この車の音は・・・ワイルドでありました。 ))

 

 

 

 

 

今現在であれば・・・・350~400Hz あるいは600hz 辺りの 滑らかな鳴き音を 良い音と認識しております

 

しかし

社有車となったE46M3

4000rpmを付近でアクセル開度の浅い低負荷域でかすかに鳴き音を奏でておりますが

・・・・

その領域よりアクセルペダルを開いてしまいますと

暴力的な炸裂音に・・・この鳴きが・・・打ち消されてしまい

聞こえなくなるのです

 

(( そうなのです! 当時は・・このパリパリ・バリバリ音が・・・E46M3用排気管の・・・必須条件だったのです。))

 

(( バリバリいう所までアクセルを開かなくても・・・・滑らかさはなく・・・・・すこしザラついた音に聞こえます。))

(( エキマニセコンダリー部分の不等長が悪さしているのではないかな?))

 

今現在であれば

この暴力性を3割程度まで弱め・・・・・深いアクセル開度でもバリバリさせず・・・・滑らかな鳴き音を重視した商品と

するでしょう

 

 

 

 

 

なるほど

当時・・・自分のチューニングした音は・・・こう言う音

だったのか

 

DSC_3627oiutrwa (1).JPG

 

 

 

 そして今

・・・

どうしても再確認してみたいのが・・・・・クロスパイプの効果なのです

 

15年前にあれだけ苦労して開発テストし

M3乗りの皆さんに・・・高い評価を頂いた・・・パーツですから

・・・・

これを社有のM3に装着し・・・・しばらくの期間モニタリングしてみたいのです

DSC_0912qwertyuiop (1).JPG 

 しかし

・・・

既に触媒本体の入手が困難となり・・・製造を終了し・・・・最後の一本も昨年の6月に販売し

完了してしまったのであります

 

https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2020/06/post-2473.html

 

 DSC_6447asdewq (5).JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仮のご予約

 

FK8 CIVIC-R  及び GR-YARIS

 向けサイレンサーの仮予約に付きまして

 。

 

何名かの皆様よりお問い合わせをいただいておりますので

以下の条件で宜しければ

途中キャンセル可能な・・・仮のご予約として・・・・お受けさせて頂きます

 

商品化出来るのかどうか: 未定、途中中止の可能性もあります

適合範囲: 未定

商品の仕様: 未定

商品価格: 未定

 

以上の様な条件でもよろしければ

お名前、ご住所、携帯電話の電話番号を明記し以下のアドレスにE-MAILをお送りください

 

商品完成の際には

仮予約頂きました順にご案内を差し上げます

 

 

 

DSC_3597oiuytr (1).JPG

 

 

 

商品完成までまだ道のりはあるけれど

・・・・・

良い音は出ているので

・・・・

頑張るぞ

 

 

 

 

あれこれ

 

ND ROADSTER

 

子部品類が完成し

そろそろ組立作業が始まります

 。

DSC_3597oiuytr (10).JPG

DSC_3593qwerfdsa (3).JPG

 

 

NB ROADSTER

 

こちらもそろそろ・・・組立作業が始まります。

DSC_3597oiuytr (11).JPG

 

 

 

Z33HR

 

メキビーが売れてやれやれと思っていたのに

・・・・・

また増えてしまったのですよ

1台

 

オレンジ色のZ33ロードスター6MTです

 

(( 青のHRが一台あるといのに・・・))

(( 希少車ですし・・・・綺麗だったので・・・・譲っていただきました。))

 

DSC_3597oiuytr (8).JPG

 

 

 

 

 AP1 エンジン

 

65歳で秘密基地を退職し・・・・・直後に大病を患ってしまった・・・・SACLAM立上メンバーの一人である

H氏ですが

・・・・

その後1年間の療養でなんとか体調を取り戻し・・・・(所属する会社は変わりましたが)同じ業務を続けているのです

 

(( エンジン馬鹿だから・・・この仕事を・・・止められないんですね。 ))

 

数か月前

彼にお願いしておいたAP1用のエンジンが出来上がったというので

・・・・・

引き取ってきました

 

不足している電装系などを装備し・・・・パラリンピック明けに・・・・納品しようと思います

DSC_3597oiuytr (3).JPG

 

 

ついでにMINIエンジンの進行具合も

拝見してきました

 

ボーリングとヘッド面研磨が完了し

これから刷毛塗りでグリーンに塗装いたします

 

DSC_3597oiuytr (4).JPG

 

 

ミッションはWPC処理してもらいましたが

・・・・

見積もり無しのお任せ料理ですから・・・・・寿司屋の会計と一緒で・・・・ちと不安・・・。))

DSC_3597oiuytr (5).JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

加速騒音テスト

 

FK8 CIVIC-R

 

商品化しても良いレベルまで調音が進んでいます

 

DSC_3516kjhyt.JPG

 

今現在は

五角形テールピースカバーを作るための・・・・金型完成を・・・待っているところです

。 

DSC_3249oiuytr (6).JPG

 

 

GR-YARIS

 

YARIS向け排気管の開発作業も

始まりました

 

 

DSC_3597oiuytr (1).JPG

 

 試作品の製作を担当するのは・・・・2年前に入社したアイアンマン君

・・・・

LA400K

に続いて2回目のチャレンジとなります

 

DSC_3597oiuytr (9).JPG

 

 

この開発作業で・・・どこまで調音ノウハウを・・・身に着けられるかは

・・・・・

本人次第ですよ

 DSC_3597oiuytr (2).JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本業ではありません!

 

本業ではありませんが・・・・あれやこれやと・・・・・・・忙しいのです・・・。

 

 

こんな車に関するご相談が・・・・・有りました・・・・。

 

DSC_3430oiwer (4).JPG

 

車重500㎏プラス に  FK8のエンジンを載せてるんだそうです・・・・!

 

DSC_3492asdfgh (7).JPG

 

 

 

今年のインターン君

・・・・

仕事以外に何かを作らせてほしいと

言うので

・・・・・

最後の3日間

こんなオブジェ制作にトライしてもらいました

 

DSC_3492asdfgh (1).JPG

 

 なかなかのセンスです

DSC_3492asdfgh (2).JPG

 

 

 

 

 

CRX仲間のお友達さんが

https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2021/07/post-2631.html

私のEF8のフロントバンパーを見て

・・・・

「マーカーレンズカバーがついてないじゃないですか!」

仰るのです

 

(( 欲しいけれど売ってる物じゃあないので・・・そのうち簡易型を起こしてDIY製作しようと思ってたとこだったのです。))

 

このお友達

「自分のCRXを直すときに・・・簡易型を起こして何枚か作ったので・・・分けてあげますよ♪」 

(( なんちゅう・・・お馬鹿さんなんでしょう・・・))

・・・・

1セットいただきました

 

 

DSC_3492asdfgh (5).JPG

 

大分完成形に近づいてきました

 

DSC_3492asdfgh (6).JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

理科室

 

 

 この様な装置を作ってみました 

 

エアーバズーカと言う・・・・・・パーティー用の器具に・・・・・ヒントを頂きました

。 

 

DSC_3560asdfgtrewq (1).JPG

 

 

 

一体何を・・・・・したいのか

 

と言いますと

・・・

・・・・・・・・・・

 排気音の根源となる部分を・・・・・理解してみたいのです

 

 

以前・・・こんな実験をしたことが有りますが・・・上手く行かなかった

。。

 https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2013/07/post-1481.html

IMG_6517.JPG

 

 

じゃあ・・・・これを・・・利用してみようか?

とも思いましたが

・・・・

その音量に・・・・びびってしまい(近所から苦情が有りそう)・・・進まず

 

https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2015/02/a-a-a-httpwwwsaclamcomtodaystodays-saclam201307post-1481html.html 

 

爆音機.jpg 

 

 

これなどは手軽で上手くいったと思います

・・・

音響側からの解析ではなくって・・・圧力波の側面からの解析が・・・・出来ていなかった

https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2015/10/post-1784.html 

 

DSC_1130.JPG 

 

 

 そんな訳で

約400㏄のタンクに圧力センサーを装備し

タンク内に圧縮空気を充填し・・・・・・・タンク上部に装備した・・・・・電磁バルブを開けた時の

 圧力変動を計測しようと思ったのです

 

DSC_3560asdfgtrewq (1).JPG 

  

計測機とセンサー類の配線はまだ出来ていませんが

・・・・・・

とりあえずこの装置の基本動作が出来る所まで作業が進みましたので

 どの様な音を奏でてくれるのかを

試してみました 

 。

 

 こちらがその作動音です

R07_0003.WAV

 

オシロ波形は以下の様になります。

(( 高周波成分であるトゲトゲが邪魔をして・・・・・タンク内の空気が排出され・・・その後脈動する様子が・・・・観察できません。))

 

#1B.png

 

 

 

パワースペクトルは以下の通りです

 

 

400hzより上の音は・・・・電磁バルブが着座するときの・・・衝撃音の様です

。。

 

#1aaaa.png

 

 

こちらは電磁バルブのみを作動させた時の作動音

 

#2aaaa.png

 

 

 

 

 目的の実験が出来る様にするには・・・・・多くの改良が必要な様です

 。

 

 

 

まあ・・・こんなもんでしょう

・・・・

 

 

 

工作室

 

 

夏休み前のクラフトマン君達は

・・・

下旬に組み立てるサイレンサーキット向けに小部品の製作

行っておりました

 

((NA/NBロードスター用の部品ですね。))

 

DSC_3560asdfgtrewq (3).JPG

 

今月は

・・・・

長期の休暇を挟みますので・・・・実働日数が19日・・・・猛暑日には残業を控えますので

・・・・・

 

DSC_3560asdfgtrewq (4).JPG

 

生産予定数量は・・・通常月の・・・・30%ダウン

なります

。 

 

DSC_3560asdfgtrewq (5).JPG 

 

 

 

8月の生産予定キット 

 

NA6/8 SILENCER: 5 kit 生産予定中です。 (内2キットは売約済)

 

NB8 SILENCER: 5 kit 組立中です。 (全数売約済)

 

ND5RC SIL: 10 kit 生産予定中です。 (全数売約済で、9月下旬分も残り僅かです。)

 

S2000 AP1 / 2 SILENCER: 5 kit 生産予定中です。(ご予約受付中です。) 

 

ZC32S SILENCER: 5kit生産予定中です。(ご予約受付中です。)

 

 

 

 

BEATのサイドシル 

 

板金作業の後

・・・・

サイドシル下面にチッピングコートし

・・・・・・・

色が繋がるよう

 リヤフェンダー、サイドシル、フロントフェンダーが塗り直しとなりました

 

DSC_3560asdfgtrewq (12).JPG

 

 

塗装後

・・・

この防錆材をボデイの内部に吹き込む訳ですが

・・・・

 

DSC_3560asdfgtrewq (10).JPG

 

下面の狭小部分にスプレーするため・・・・この様なノズルを使うのだそうです

 。

DSC_3560asdfgtrewq (11).JPG

 

なーるほど・・・勉強になるな~♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あれこれ

 

 

フロントカウル DIY 修復

 

一年半前にクラッシュし

・・・・・

保険金が少なかったから・・・・と言う理由で・・・常連さん自らがDIY修理することに決め

・・・・・

そのお手伝いを・・・・引き受けさせられた・・・・U~です

 

去年の夏休みに2人掛りで2日間ほど作業した

のですが

・・・・

・・

その後は長期化するコロナ騒動で

オーナーさんは・・・来社できず・・・放置されたまま

。。

 

 

DSC_3249oiuytr (1).JPG

 

 

そこで・・・・M-NSXのレストア作業を終えた・・・Aさんにお手伝いいただき

・・・・・・・・・・

2日間ほどFRPカウルの修復作業を

進めてみました

。。

 

DSC_3249oiuytr (2).JPG

 

 

破損して紛失してしまった部分は

ボール紙とアルミテープで形を整え・・・・・その上からFRPをペタペタと積層

 

形を整えてから何時もの塗装屋さんにトスする予定です

  

((20年前まで良くやってた作業なんですが・・・・べたべた・・と・・・ちくちく・・は・・・今でも苦手です。))

(((少なくとも汗だくの夏に行うべき作業ではありません・・・ね。)))

 

 

DSC_3249oiuytr (3).JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

BEATのサイドシル

 

プツプツと錆の出てきたサイドシル結合部分部分の修復を希望される常連さんより

相談が有りまして

((かつてSACLAMのテスト車両だった車両です。))

 

https://www.saclam.com/cgi-bin/mt5/mt-search.cgi?search=%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93&IncludeBlogs=6&limit=20

・・・・・

・・・

何時もお世話になっている板金塗装屋さんに・・・お客さんごと・・・・・・・丸投げしてきました

 

私自身

あれこれ・・余計な仕事ばかりを・・・・・・抱え込み過ぎていますため・・・・これ以上手を出すのは無理

なのです

 

しかしながら

好き者ですため専門職さんがどの様に処置するのかを

勉強しにお邪魔してきました

 

錆を落としてもその後どの様な防錆処理をして・・・どの様に溶接してゆくのか

??

 

 

リヤクオーターパネルを一部切開し内部のストレスメンバーの錆を落としたところです

下側の合わせ面は後輪手前まで切開する場合もお有るようですが

この車の場合はこの程度で済みました

 

サイドシル内側部分の錆落としは・・・・・・・既に終わってます。

 

 

クオーターパネルの裏側はひどく腐食しています

 

(( 腐食の酷い部分は鉄板をつぎはぎして再生いたします。))

 

DSC_3396hgfrew.JPG

 

 

こちらは運転席側

 

外部に何の痕跡もありませんでしたが...ついでに開けてみました

 

スポット溶接された部分の周辺や・・・・接着剤で接着処理された部分周辺が・・・腐食の起点になっています

 

DSC_3249oiuytr (5).JPG

 

 

 

 

おそらく

スポット溶接&接着剤での接着後・・・・・モノコックを丸ごと漬け込んで・・・・・防錆処理するのだと思いますが

・・・・・・・・

その際に

スポット部分周辺や・・・接着部周辺には・・・・・・薬剤が回り込めて・・・・いないみたいです

 

そこに水分が付着し

腐食が始まってしまうみたいです

 

 

DSC_3430oiwer (3).JPG

 

 

 

切開修理したのはこの部分だけなので

この部分だけ塗り重ねれば済むように思いますが

((DIY作業であれば・・・・ここで市販の管スプレー・・・・と言う手もありますよね♪))

プロですから

サイドシルからリヤフェンダーまで・・・・色塗りいたします・・・

 

それも左右

。 

 

従いまして・・・それなりの予算が必要です・・・。

 

DSC_3430oiwer (1).JPG

 

 

BEATオーナーさんなら・・・・まだ錆の浮いてこないうちに

サイドシル・リヤクオーター下側部分には

防錆グリスを吹き込んでおいた方が良さそうですね

 

((ドレーン部分をふさがないようご注意ください。))

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

M3 ミッションオイル

 

75W-80 よりはるかに柔らかく調合したオイル田中実さんにご用意いただき

投入してみました

 

 

DSC_3339.JPG

 

 

 

結果はと言いますと

 

朝方出発時の2速への入りにくさが緩和され

・・・・・・

意識せずに・・・・ミッションの操作を・・・・行えるようになりました

 

((  M3のミッションには ))

(( S2000のミッションの様に・・・シフトレバーが吸い込まれて行く感覚が・・・無いですね。))

((( その様に設定したんでしょうね・・・・BMW社が・・・。)))

 

しばらくこの感覚に馴染んでから・・・・次はBMWの番手と同じ・・・・ホンダのMTF-3を試してみようと思います

 

DSC_3430oiwer (2).JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

夏季休暇

 

 8月8日より16日まで夏季休暇となります

 

ホームページ上にあるカレンダー8月分の更新が出来ておりませんので

ご注意ください

 

 

 

 

FK8 CIVIC-R

 

7合目までは登れたのですが

・・・・・

その後の改善が見られません

 

 先週3回ほどテストコースに持って行ましたが

どの仕様も・・・・似たり寄ったり

・・・

 

そこで出発点まで戻って

ベーシックな部分に探りを入れてみましたところ・・・・・なかなか良い当たりを感ずることが出来まして

・・・・・・・・・・・・

上手く進められれば・・・・・GOLF7-Rに近いサウンドに・・・・・仕上がるかもしれません

 

DSC_3413kjerwqa (1).JPG

 

 

 

秋には仕様決めまで進めたいところです

 

DSC_3249oiuytr (6).JPG

 

 

 

LA400K COPEN

 

4月に認定を受けたLA400k用の排気管でしたが

その後の長期モニター中に気になる癖を発見し・・・・発売はいったん延期し・・・折角ここまで良いものが出来たのだから

パーフェクトな物に仕上げてみようとと思い

・・・・

その解決に向けあれこれリメイクとテストを重ねてまいりました

 

しかしながらこの作業・・・・ゲームセンターにある・・・・モグラたたきゲームでありまして

いくらやってもきりがないのです

 

その様な訳ですため

4月に認定を受けた私用で量産を開始いたします

https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2021/04/post-2611.html

 

DSC_3249oiuytr (7).JPG

 

 

 

 

大食いですね・・・・M3!

私の通勤路で 7km/L

 

DSC_3190kioyte  (11).JPG

 

 

 

 

DSC_3190kioyte  (10).JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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