CARBOY returns! Ver.4

 

 

本日

2021年度版が発売開始されました

 

 

VER_4small.jpg 

Web Site 上にも

取材時の動画やエピソードなどが掲載されておりまして

・・・・・・

楽しめる内容です

 

 

どっかの誰かさんが・・・・・・判ったようなことを・・・・・・偉そうな口ぶりで・・・・・話してます・・・ね。

(( 話半分で聞いてやってください。))

https://www.youtube.com/watch?v=c9IunZFyfrE 

(( あ~~U~さん・・・200hzじゃあなくって・・・400hzだよ・・・・。))

 

 

 

本を買わなくても

結構な内容がアップロードされておりますので

お手すきの時にでもクリックしてみてください

http://carboy.jp/Returns4/034/index.html

http://carboy.jp/Returns4/030/index.html

 

http://car.boy.jp/09cb_talk/CB_TALK_73_Returns!4

 

 

 

 

慣らし運転

 

 

先週

・・・・・・・

LLサイズ手袋のサンプルが出来上がって来ましたので

 

DSC_2877kjhgffdd (3).JPG

 

 

・・・

手袋のモニターと

GR-YARISの慣らし運転を兼ね・・・・・・水曜日に・・・・・赤城山までドライブしてきました

 

 (( 直ぐ近くに見えているのに・・・・・上まで登った事はありませんでした。))

 

 

 

この車

しっかりと加速させ・・・・ギュ~~とブレーキングし・・・・・・Gを感じながらグイッと曲げる

様な走り方を

するための車なんでしょうね

・・・・・

 

 

普通に走る事も出来る車ですが

・・・・・

ドライブを楽しむのであれば

屋根の開く

NDロードスターやLA400Kコペンの方が

・・・

良いかな

。。

 

 

DSC_2877kjhgffdd (4).JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

う~~~~む・・・。

 

 

 

今回の東京オリンピックに関しては

・・・

国民ががっかりするような・・・ホントにダメダメな話しか・・・・・・出てきませんね

・・・・・・・

 

反社と政治屋の結びつきやら

・・・

代理店の中抜きとか・・・・・・関係者の怪しい自殺等

。。

 

 

 

そう言う意味では・・・もう止めちゃえよ・・・と

・・・・

そして薄暗い部分に潜んでいるドブネズミ達を明るいところへ引きずり出せよ

言いたくなってしまいますね

 

しかしですね

これを目標に積み重ねてきた方々もいる訳なので

・・・

今後の動きを・・・・静かに見守るしか・・・ありません

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

GR YARIS 01

 DSC_2766sawer (2).JPG

 

アイドリング時の排気音を収録して

音響解析してみました

 

 

DSC_2766sawer (1).JPG 

先ずはパワースペクトル

 

3気筒なので1000rpm近辺での排気バルブ開閉周波数は

 25hz辺りなのですが

・・ 

・・

・・

その近辺にピークが立っていないのは

ICレコーダーのマイク性能の問題かと思います

。 

 

アイドリング C.png

 

 

 

そこで・・・オシロ波形をチェックしてみました

 

(( おー・・・綺麗に録れている・・・♪ ))

 

アイドリング.png

 

 

そのピッチを計って計算したところ・・・・おおよそ下図のようになりました

 。

 

それぞれの山の形状もそろっているし

良いんじゃないでしょうか

。。 

YARIS アイドリング.jpg

 

ちなみに上側の山だけが潰れているのは

何故なのか考えてみました

 

音のピークが・・・・・マイクやレコーダー自体の許容入力値を超えてしまうと・・・・波形が潰れてしまいますが

・・・・・

今回のケースは・・・・違うようです

 

 

しばしの時間・・・考え込み

・・

「あ~・・・こう言う事・・・・なのかな・・?」

・・

と言うロジックに・・・たどり着きましたが

・・・

・・

あなたは・・・如何・・・・思いますか

??

 

  

アイドリング#2.png 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近

 

せっかく皆さんが見に来てくれてるっていうのに

・・・

更新が少なくってすいません

・・・・

 

 

 

 

 

とにかく最近

雑多な業務に振り回されていて・・・・・・・・BLOGまで気が回らないのです

。。

 

 

 

 

天気の良くない日も続いていますためテストコースに行くチャンスも潰れ気味

 

 

DSC_2709lkiuyt (5).JPG

 

 

梅雨に入ってしまったのかな

??

 

DSC_2709lkiuyt (4).JPG

 

 

 

ここの所

日曜日は実家庭の整理整頓を

行っています

 (( 夏が来る前に何とかしたいのですよ。))

 

 

これまで半日ずつ・・・・4回ほど・・・作業しましたが

・・・・

未だ道半ば

 

 

10日ほど前に

昼過ぎより夕刻まで6時間半ほど頑張ってしまったら

・・・・・・・・

その晩

・・・・

腕やわきの下に強烈なかゆみ

 

 

最初は虫刺されか・・・・あるいは・・帯状疱疹等疑ったのですが

・・・・

どうやら・・・汗腺が開いていない為の・・・・アセモ

。。

(( いいや~・・痒いし・・・全身あちこちに・・・同じような症状出るし・・・・ビックリしました。))

 

 

 

3日ほど前の日曜日には

・・

体の不調を警戒し午前中3時間ほどに抑えたのですが

・・・・・

なんと腰痛発生

 

 

車の乗り降りがつらい

。。

 

DSC_2709lkiuyt (3).JPG

 

 

 

GR-YARIS

 

納車されました

 

 

 

 

DSC_2709lkiuyt (1).JPG

 

 

 

 

手を付けるのはまだ先で・・・今は慣らし運転を始めたところです

。。

 

未だ4000rpm縛りではありますが

3000rpmを超えたあたりから FT86 や 昔のスバル1000 で 聴いたことのある

ボロボロと言う不整な排気音が聞こえてきます

 

LA400Kの様な音を目指しているのですが

・・・・ 

ほんのちょっぴり・・・・嫌なムードが

・・・・

漂っています

 

DSC_2766sawer (3).JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

987ポンコちゃん

 

去年の夏場にヒビの走ってしまった・・・コンソール表面をに張り付けられたカーボン表皮

 

(一応 PORSHE の 純正品です。)

 

熱可塑性のプラスチックに薄いカーボンFRPが

張り付けられていたのですが

・・・・・

膨張率の異なる材料が接着されていますし・・・・・接着剤自体も10年を過ぎる頃には

随分と劣化し

・・・・

剥がれたり反り返ったり致します

 ((  プラスチック・コンソール本体にカーボンクロスを積層し、その上からクリアコートしたのかもしれません、 ))

 

 

よくまあ・・この材料の組み合わせを・・・純正部品として・・・売ったもんだな

・・・・・・

アフターパーツ開発者として・・・・・カーボンパーツの品質に苦労してきた自分にとって

・・・・・

この様な組み合わせを良くまあ純正部品として販売したもんだな

真に

呆れて  感心してしまいます

 

( 青空駐車された・・・E46M3 CSL のカーボンルーフは・・・どんな状態になってるんでしょうか? )

( ほとんどがガレージ保管車で・・・・常時紫外線に曝された個体は・・・・あんまりないんでしょうかね。)

( 太陽光線に曝露され続けたカーボンルーフをチェックしてみたいところです。) 

DSC_7383kjuytr (5).JPG

 

30年近く前に事になりますが

・・・・

M-NSXを手掛けた際

各パーツごとに・・・製法や樹脂を変え・・・・青空放置して・・・・経年変化を観察したことが・・・・・有ります

( 今思うと・・とても貴重なM-NSXだったのに・・・ひどいね・・・。 )

 

全て赤に塗装しての試験だったわけですが

・・

結果として

どの製法を取っても

年月を経ますと・・・カーボンのクロス目が・・・塗膜表面に

現れて来たのです

 

 

カーボン繊維は膨張収縮しませんが

この繊維を固めている樹脂(エポキシ や ビニルエステル あるいはポリエステルにせよ)は

温度変化による膨張収縮がありますので

( オートクレーブにて圧縮焼成したものでさえ)

塗膜面にクロスマークが現れてくるのです

 

 

DSC_8619asdfghjkl (1).JPG

 

 更にですよ

寒い日に出社してみたら

カーボンパーツと金属を・・・強力なエポキシ接着剤で・・・・・・接着しておいた部分などが

剥がれ落ちてしまったていた事などが

数回ありまして

・・・・

カーボンパーツ と その他素材 の 熱膨張差

には

・・・

「充分注意し直といけないぞ・・。」

思ったのでありました

。 

 

 

話を戻しまして

・・・

あらかじめ入手しておいた・・・・・中古センターコンソールをに交換すべく

作業開始した訳ですが

・・・

 ・・

初めて分解する部分は・・・ある種のパズル

・・・

 

下手すると・・・壊してるんだか・・・直してるんだか・・・・判らなくなってしまいまして

・・・

答えを見つけるまで

・・・・

それなりの苦労をいたします

DSC_2315lkoiutgb (2).JPG

 

 

取り外したコンソールです

 

カーボンFRP部分は・・・・コンソール本体から・・・ほぼ剥がれた状態で・・・・ありました

 

接着剤が経年劣化してしまったのですね

。 

DSC_2315lkoiutgb (9).JPG

 

その内時間を見つけて

・・・・

カーボン部分をはぎ取って・・・・・応急処置してある天井と一緒に

キャメルカラーの人造スエードでも・・・・・張り込んでみようと思います

 

https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2020/08/post-2494.html

DSC_7418mnkjhyui (6).JPG

 

 

 

 

 

 既にテスト車両としての役目は終えた

ポンコ987ではありますが

・・・

優れ物のDSGと・・・・・・疲れの来ない運転姿勢が気に入ってますので・・・・・・あと一年ぐらいは修理しながら

使ってみようと思います

 

(( おっきなトラブルが・・・出ない事を・・・祈りつつ・・・・・。))

 

 

 

 

やっちまった!

 

ただでさえ ドタバタ しているのに

DSC_2647hgfrewq (1).png

 

 

品質管理上の恥ずかしいミスを犯してしまいまして

・・・・・

わざわざ大阪から・・・・銀NSXさんにご来社・・・・・いただいたり

・・・・

DSC_2647hgfrewq (7).JPG

 

黒の札幌さんにも

・・・

ご協力いいただくような事になってしまいました

 

皆様

ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありません

 

DSC_2647hgfrewq (8).JPG

 

 

 

日曜日はあいにくの雨

 

ラッキーな事に 残念ながら実家庭の手入れが出来ません

 

そんな訳で出社して

とっ散らかってしまった机の周りを整理整頓を開始

 

DSC_2647hgfrewq (1).JPG

 

古い写真が出てきましたね

 

定常円線回路で

US/OS特性をチェックしている所と

・・・・

30m置きにパイロンを立て・・・・スラロームチェックしているところでしょう

DSC_2647hgfrewq (14).JPG

 

 

こちらは・・・EG6 CIVIC SIR

ダンパーのみを強化し・・・・スプリングはノーマル状態・・・と・・・思います

 

一回目のパイロンは・・・強化ダンパーのみで・・・・・クリアできても

その次の反対側のターンに対し・・・姿勢の立て直しが遅れます

。。

 

連続するパイロンを・・・すいすいと切り返しながら・・・・抜けて行くためには

ばねの強化が必要でありました

。。

 

(( 当たり前の事ですが・・・・・。。))

 (( 今でこそ当たり前の事ですが・・ばねを思い切り強化して・・ダンパーを弱くするという考えに・・至らなかった・・。 ))

DSC_2647hgfrewq (13).JPG

 

 

BEATの場合は・・・常に・・・アンダーステア

コミューターとして作った車なので・・・・おしりが出る事を極端に嫌ったセットアップ

バネだ・・・ダンパーだ・・と言う範囲ではなくって・・・・タイヤの前後バランスを変えるしかないレベル

 

峠の下りヘヤピンで

トレーリングブレーキ(ブレーキ残し)でオーバーに持って行こうとしたけれど

フロントロックでガードレールにこんにちは

しそうになった事がありました

 

フロント効かせすぎのブレーキバランスで

これもオーバーステア化を嫌った結果だと思います

 

 

DSC_2647hgfrewq (12).JPG

 

 

 

束になっていた技術書面の中から・・こんな書類が出てきました

。 

 ( コピーを取っても・・・それで安心してしまい・・・ほとんど読む事が有りません・・・。 )

 

MAZDAさんの公開特許広報です

。 

 

スカイアクチィブエンジンに関する特許で

・・・・

DSC_2647hgfrewq (2).JPG

排気管内排気ガスの動きと

可変カムのオーバーラップするタイミングを有効活用する手法が記述されていました

。 

DSC_2647hgfrewq (3).JPG

 

 

興味のある人は特許庁で入手してみてください

 

 

DSC_2647hgfrewq (4).JPG

 

 

 

 

 

 

 

DSC_2647hgfrewq (6).JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3BA-JW5 後期型のS660

 

2020年1月に

DBA-JW5 から 3BA-JW5 に

型式変更されたS660 につきまして・・・ここ一年ほど適合外となっておりましたが

・・・・

 

 

DSC_2494mnbvcxz (1).JPG

 

 

この程、後期型CVT車両オーナー様のご協力を頂き

第三者機関による騒音値確認テストを受験し

 

 

DSC_2494mnbvcxz (2).JPG

 

後付けマフラーとしての認定を取得することが出来ました

 

品名:ホンダS660用サイレンサーキット

品番:18000-H04-K200

 商品価格:¥181,500-(税込)

適合範囲: DBA-JW5 および 3BA-JW5 の CVT車 及び 6MT車

 

18000-H04-K000 および 18000-H04-K100 は

全て 18000-H04-K200 に

統一されました

 

DSC_2494mnbvcxz (3).JPG

 

オーナー様

認定作業用車両をご提供頂きまして

ありがとうございました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エンジン

 

 水曜日に Aさんにご同行頂き

出来上がったエンジンを・・・引き取りに行ってきました

DSC_2573hgfdsaqwer (8).JPG 

 

この車に搭載する・・・・最後のエンジンを・・・・組み立ててもらったのです。

12345 (2).JPG 

ほんの少しだけ悪戯してあります♪

 DSC_2573hgfdsaqwer (9).JPG

 

 

 

 

 もう一つの用事はと言うと、

分解洗浄の終わった・・・・水色号用エンジンの・・・・・・内部確認です

。 

 

DSC_2573hgfdsaqwer (1).JPG 

 

 https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2021/03/post-2591.html

 

DSC_1554.JPG

 

 

とりあえず剥離液に・・・・・・一晩漬け置きすると・・・・・・こんな状態になります

 

この後サンドブラスト処理後

MINI乗りであるエンジン屋さんの手で・・・・グリーンに刷毛塗りされる予定です

 

DSC_2573hgfdsaqwer (2).JPG 

 

これが・・・組み込まれていた・・・ピストン

DSC_2573hgfdsaqwer (4).JPG

 

 

 4本リングで・・・・・すり割り入り

 

珍しい形です

。。

DSC_2573hgfdsaqwer (3).JPG

 

 

 

クランクピンには・・・・研磨で落とし切れなかった・・・旋盤の削り目が

残されていました

 

こんな状態でも・・・・量産エンジンに・・・・組み込んでいたんですね

!!

 

DSC_2573hgfdsaqwer (6).JPG

 

 

リフターの底面も・・・虫食い状態で・・・ありました

。。

 

 

DSC_2573hgfdsaqwer (7).JPG

 

 

 

古いディスビの内部には・・・・・場違いなほど新しい時代の・・・・・・ピックアップが組み込まれて

おりました

 

せっかくだから・・これもそのまま使ってみましょう

♪ 

DSC_2573hgfdsaqwer (5).JPG

 

 

ジャンクエンジンを何台か・・・・・部品どり用にと思い・・・・・倉庫保管しておいて

・・・・

良かった♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

検案事項山積

 

 

 

自身が担当の検案事項が

山積みで

これを一つずつ片付けているところ・・・ですのに

・・・

何人かのスタッフ君たち・・・・・気楽にポカミス・・・・やらかしてくれますんで

・・・・

・・

ますます

おつむ中の・・・・・・とっちらかり具合は・・・・ますますひどく・・・・・なるばかり

 

((  あの~~・・・すたっふのみなさ~ん・・・もう・・・・勘弁してくださいね~~~~~~。 ))

 DSC_4497kiuoytr.JPG

 

 

 

 懸案事項を一気に方つける事が出来ればが

スッキリするのですが

・・・

・・

ここまで溜まってしまいますと・・・・数か月はかかりそう

 

 

こんな状態で・・・イライラしながら・・・・・事務仕事を・・・・・続けていますと

鬱になってしまいます

・・

 

こんな時は

体を動かし整理整頓

 

と言うことで

恒例になりました・・・・・実家庭の手入れ等・・・・・・行ってみました

 

恐々と

梯子に上ってノコギリを引き

・・・

成長しすぎた全高を切り詰めまして

・・・・

細部の枝を払ってから・・・・・裁断して袋詰め

・・・

一本をかたずけるだけで3時間かかってしまいました

 

(( 連休中の作業でしたが・・・これだけでクタクタ・・・・午後は何にもできませんでした。))

DSC_2315lkoiutgb (5).JPG

 

 

 

 

 昨日の日曜日

 

自然公園側の南庭にチャレンジいたしました

 

先ずビワの木を枝払いして

・・・

( 成長が早いので・・・・切り落とす量も半端でありません。 )

DSC_2535.JPG 

 

これをチョキチョキ裁断して

 袋詰めいたします

 

この作業に3時間・・・・・・・・・そして・・・・・・・気温も上がって30度

DSC_2539.JPG 

オーバーヒート気味となりまして

・・・・

・・

いったん自宅に帰って・・・・シャワーとお昼寝

DSC_4492llki (1).JPG

 

 

夕刻気温が下がり始めて来たころに

再チャレンジ

 

合計で6時間ほど植木職人となり・・・ようやく南庭の一角を・・・スッキリさせることが出来ました

。。

 

この作業で心の中のモヤモヤも少し改善

しましたが

・・

 庭全体を綺麗にするには・・・・後4日ほど・・・かかりそう

 

でも・・・先ずは

スタートする事が・・・・大切なのですよ

 。

 

 

日曜日の成果

 

ビワの木の枝払い

夏ミカンの木の枝払い

フェンスに絡まったキウイのつるを撤去

同じくフェンスに絡まったアケビのつるも撤去

つつじ類を数本撤去

DSC_2552.JPG 

 

 

 

 

 

 

 

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