革ジャンパー

 

最近来社された皆さんは・・お判りかと思いますが

・・・・

・・・

土曜日や祝祭日の営業日には・・・・・・・新作のレザージャケットをガレージの隅に

ワザとらしく置いています

 

10人の内2~3人位は・・・・このジャケットを見つけ・・・・・食付いてくれます

・・・

そのうち・・・おおよそ半数の方が

・・・

手触りに高級感がありますためだと思いますが

・・・

これを

((しかたね~な~・・・お布施してくか・・・・と・・・諦め・・・??))

何の説明も受けずに予約されてゆきます

 

皆様・・どうもありがとうございます!

DSC_1177jhytr (12).JPG

 

 

しかしながら

「この革は普通の物じゃあなくって・・・画期的な撥水革なんですよ!」

この革を製造したメーカーさんから・・・聞かされたもんですから

・・・

先ずは普通の革ジャンパーに関する 初歩の初歩を 理解すべく

あれこれ実験始めたところなのです

 

そんな訳で

3週間ほど前

クロゼットから引っ張り出してきたカビだらけのジャンパー2着を

https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2021/02/1-2.html

洗浄してみみたところ

・・・・・

 

左のバックスキンジャンパーは1.5日で乾いたのに対し

     右のジャンパーは4日経っても乾き切らず・・・・仕方なくエアコン温風で強制乾燥せざる得なかったのです

。。

 

そして・・・生乾きの時に・・・片半身のみ油を擦り込んでみましたが

擦りこまなかった側に対して

ほとんど違いがみられなかったのです

 

DSC_1177jhytr (13).JPG

 

このジャンパーは30年前に御徒町のミリタリーショップで購入したもので

おおよそ3~4万円位したと思います

 

決して

高級品ではありません

 

そしてよく見ると

ところどころ銀面が禿げ始めていて・・・・表皮の色と内部の色が異なっています

 

染色革ではなく・・・・自動車の革シートの様な・・・・塗色革なのです

。。

 

ありますから

・・・

その銀面(表面)には防水加工が施されているようなもんで

水も油も通しにくいのです

 

なかなか乾かなかったのはその為でしょうし

保湿油の吸い込みが悪かったのも

同様の理由と思います

。。

DSC_1177jhytr (11).JPG

 

 

そこで

確認テスト開始

 

塗色革を湯呑に固定し

・・・・

DSC_1177jhytr (2).JPG

 

 

水を注ぎます

 

30分ぐらいそのまま保持してから

どの位湯呑側に浸透したかを確認しましたが

・・・・

DSC_1177jhytr (1).JPG

 

 

革の裏側が湿った程度で

水はこの革を通過していません

 

DSC_1177jhytr (3).JPG

 

 

 

比較のため

もう一枚の黒い染め革でもテストしてみました

 

((何回かの水洗いと・・・・・濃い濃度の中性洗剤で手洗いし・・・・・強い撥水処理を落とした革です。)

 

DSC_1177jhytr (4).JPG

 

徐々に水を吸い込み・・15品くらいでこの様になり

・・・・

 

DSC_1177jhytr (5).JPG

 

湯呑側に水が抜けて行きました

 

DSC_1177jhytr (6).JPG

 

以上の実験で判ったことは以下の2点です

 

* 塗色革は水を通しにくい代わりに・・・一旦濡れると排出に時間がかかる。

*塗色革に油を擦りこんでも・・・入って行かない・・・・。

 

 

まだまだ続けます

。。

 

 

DSC_1137kiues (1).JPG

 

定休日

 

本日は定休の水曜日でしたが

・・・・

・・・・・・・・・・

ボディの修復作業が終わった・・・1960年代初頭に作られた・・・この子に搭載するエンジンを

準備すべく

・・・

趣味で出社いたしました

 

DSC_039ourwqaj (5).JPG

 

 

半バラだった水色号に・・・セットでついてきたエンジンは

 

外回りこそ水色に塗られていましたが

・・・・・・

分解整備した形跡も無く

・・・・

ポートを覗けば・・・大量の赤錆

 

ちなみに・・・セットでついてきたのは1980年代の・・・・1000㏄エンジン

 

イギリスで使われていた頃に積み替えられたんじゃないかと

思われます

。。

DSC_1216kjuytrfdsw (1).JPG

 

ヘッドを外して内部を確認したとこっろ

燃焼室もシリンダーも

錆だらけ

 

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青エンジンを・・・・諦め・・・次の候補

1990年ぐらいのキャブ1000cc

・・・・・

 

数年前にオークションで落札し

その後エンジン屋さんが分解チェックした個体でしたが

・・・・

エンジン屋さんの見解は

NG!

ウォータージャケットが赤錆で埋まるほど錆びていたそうです

 

DSC_1216kjuytrfdsw (4).JPG

 

 

じゃあ・・これは・・・如何

??

 

頂き物の・・・1000㏄ベースのチューニングエンジンです

 

綺麗ですね

 

しかし残念なことに

エンジンブロック上に有る筈の打刻が見つからないし

・・・・

こちらも不適格

 

((もったいないから・・・別の事に・・・使いましょう・・・。))

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最後の候補が・・・この1.3Lエンジン

 

 排気量が大きくなってしまうので・・・改造申請作業が必要となりますが

・・・・

まあ・・・上記の状況ですから・・・仕方ないのね

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このエンジン

・・・

ちょうど2年前

某オークションサイトに出品されていた

朽ちる直前の・・・・・モーリス1300GTを・・・・・落札して

・・・・

(( 4輪ともパンクしていたため・・・ローダーに乗せるのが大変でした。))

 

DSC_0871mewsu.JPG 

 

 

 

この車から取り出しておいた 12H型と言うタイプのエンジンです

 

イノチェンティミニ等にも搭載されていて

ミニ用エンジン系列の中で・・・・一番強いエンジンブロックが使われているのだそうです

(( Doug Petersonn 氏から教わりました。))

 

ドグさんは・・・これをベースに・・・レースエンジンを組んだんだそうです

 

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さて

上手く進むかな

??

 

 

 

 

譲っていただきました。

 

最近

古い国産スポーツカーの値段が

異常なほど

高騰していますね

 

((ジムニーなどは中古車が新車価格より上に行ってしまっていますし・・・・。))

変な世の中だな

。。

 

 

もう状態の良い個体を手に入れるのは

無理だろうな

・・

とは思いつつ

・・・

あの機種 と この機種 そして その機種

・・・・

と言う具合に

・・・・

4~5 機種に絞って・・・・・・探していましたら

・・・・

・・・

奇跡的に・・・リーズナブルな一台に・・・・出会えました

・・

 

 

DSC_1106.JPG

 

 

 シングルテールの車ですため

・・・

2本出しの R33GTR用サイレンサーキット 向けの 構成部品 や ノウハウが 

が 

どこまで流用出来るのかが

・・・・・・・・・

カギになりそうです

 

(( 何れにせよ・・・FK8や・・・YARIS向けの排気管開発を・・・先行致します・・・・。))

 

 

 

 

 

 

 

さて・・・・ポチットするのは一瞬でしたが

・・・・・・・・・

・・・

問題はその後の資金繰り

・・・・・・・・・・・

いよいよ本格的に・・・・シビアな状態になってきぞ

・・・

・・

汗・汗・汗

!!!

 

 

 

 

 

 

 

R33 GTR SILENCER

 

相模原のGTR専門店 MANABOON さんからのご要望いただき 

R33 GTR 向けにサイレンサーキットを開発商品化

いたしました

https://manaboon.co.jp/ 

  DSC_9777ggytr (6).JPG

 

 

商品名:R33 GTR  サイレンサーキット

品番:18000-NS5-K000 

商品価格:¥300,000-(消費税は別途)

 

 

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 *V-SPEC.も装着可能です。

 

*スポーツ触媒用 と 純正触媒用 とで サイレンサーユニット内部の構造を作り分けております

 

ご予約の際にはどちらの仕様を希望されるかを

お知らせください

。 

 

 

 

 

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テールピース部分には SACLAM リングが組み込まれておりますが

 ・・・・

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GTRブランドを 邪魔しないよう控えめな形状にしています

 

 

DSC_0135oiuytre (7).JPG 

 

上記のサイレンサーキットを装着され・・・快音を楽しまれようと管がられている場合には

・・・・

藤壺技研工業から販売されている・・・等長フロントパイプとの組み合わせが

不可欠となります

。 

 

その理由は以下のアドレスをクリックしご確認ください

https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2020/11/r33gtr-3.html

DSC_8934nbvcxzaq (1).JPG

 

その他

開発時点での情報は以下の日記に記述しておりますので

R33GTR向けSACLAMサイレンサーに興味をお持ちの皆様は

是非一度ご覧になってください

。 

 https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2020/09/r33-gtr.html

https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2020/09/r33-gtr-1.html 

https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2020/09/r33-gtr-3.html 

https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2020/11/r33gtr.html 

 https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2020/11/r33gtr-3.html

https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2020/11/r33gtr-6.html

https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2020/11/r33gtr-8.html

https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2020/12/v-spec-1.html 

 https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2020/12/post-2555.html

 https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2020/12/post-2561.html

 https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2020/12/r33-gtr-v-spec.html

https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2020/12/post-2564.html

https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2020/12/1226.html

https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2021/01/post-2567.html

 https://www.saclam.com/todays/todays_saclam/2021/01/r33-gtr-4.html

 

 

 

 

 

 

FK8

  

久々にテストコースを借り切って

・・・・

 

DSC_1063lkoiumn (11).JPG 

 

 とりあえず 500㎞ を走破した FK8 CIVIC-R の

純正状態での加速騒音を

計測してみました

 

 

 

 

DSC_1063lkoiumn (9).JPG 

 

加速走行騒音のパワースペクトルピーク値です

 

倍音が出てない・・・・。

 

04-b.png

 

 

試作作業に入る前に

テールピースの形状を・・・大まかにでも・・・決めておきたいので

・・・・・・・・

ボール紙を・・・チョキチョキ・・・加工し

・・・・

具合を確認しています

 

DSC_1063lkoiumn (8).JPG 

 

この手の部品類は

プロデザイナーの様にデザインしすぎてしまうのは

あきまへん

 

ワークス納めのレース部品の様な

機能部品としてのカッコ良さが必用になるのです

。。

 

 

どうしましょ

 DSC_1063lkoiumn (7).JPG

 

 

 

 

 

 

LA400K COPEN

 

 開発作業も大詰めを迎えた

こちらの一台も・・・・テストしてみました

 

DSC_1063lkoiumn (10).JPG

 

 

倍音が出てますね

 

出過ぎてます

 

 

9-b.png

 侵入速度を少し間違えただけでも

この通り

エンジンの周波数と・・・排気管の共鳴周波数が一致してしまうと・・・騒音値が跳ね上がってしまいます

 

この辺が

美音マフラー調音作業の難しいところです

 

12-b.png

 

 

 

 

 

あれこれ

 

 

先日

・・・・・

療養生活から仕事に復帰した・・・・エンジン屋さんの所に・・・AP1用のエンジン

2台を持ち込んだ際

・・・・

「 GR-YARISのまふりゃーお持ち帰りしませんか? 」

問われ

・・・

DSC_0810sdfrtyu (4).JPG

 

無料サービスだったので・・・ありがたく頂いてきました♪

 

弊社でも新車を発注しまして・・・納車は4月以降になるとの事

・・・・

・・

問題はその金策

でして

今どの様にしようか・・・・悩んでいるところです

。。

 

DSC_0810sdfrtyu (7).JPG

 

 

 

その帰り道に・・・古い自販機を集めたお店を・・・発見し

面白そうだったので・・・寄り道してきました

 

DSC_0810sdfrtyu (6).JPG

 

懐かしくて面白いのですが

・・・・・

口に入れる物を購入する気には・・・・成れませんでした

。。

 

DSC_0810sdfrtyu (5).JPG

 

 

 

 

 

EF8 CRX

 

ボチボチと進めていたリヤスポイラーの形状修正作業ですが

・・・・

ワーカブルパテでの作業が終わりました

 

DSC_1063lkoiumn (5).JPG

 

次の工程は

サーフェーサー厚吹き  と ポリパテで 細部の形状修正

 

それ以降は何時もの塗装屋さんにトスする予定です

 

 

DSC_1063lkoiumn (6).JPG

 

 

 

 

 

 

工作室

 

ここの所商品の完成時期が慢性的に遅れ気味で

全商品とも1~2週間ほど遅延しています

 

生身の人間が商品を作っておりますため

体調不良等が発生しやすい冬場

それも

コロナ渦においては

不調の原因を・・いつもより慎重に見極めなくてはなりません

 

そしてその分・・・工数が不足して・・・しまうのです

 

 

 

DSC_1063lkoiumn (4).JPG

 

 

ELISE Mk3  1ZR / 2ZZ / 2ZR

もうすぐ出来上がります。

 

DSC_1063lkoiumn (3).JPG

 

 

GVB /  VAB

今月末に出来上がります

DSC_1063lkoiumn (2).JPG

 

当初の予定から遅れてしまい申し訳ありませんが

・・・・

2月下旬で予定しておりました

ND/ROADSTER および JIMNY 用 サイレンサーキットの出来上がり日程は

3月上旬となりました

 

 

 

 

EF8 CRX

北米向けの3キットを明日出荷します。

 

DSC_1063lkoiumn (1).JPG

 

 

1キット分のみですが

EF8 CRX 用 サイレンサーキット

在庫出来ました

https://www.saclam.com/todays/stock_part/2020/06/ef8-crx.html

DSC_4475uyhgtrfde (12).JPG

 

 

 

 

 

 

 

家庭科実験

 

古い革ジャンパーを洗濯しましたら・・・・次々と疑問が湧いて来たのです

 

「水洗いしたら・・・・・・・半乾き状態の時に・・・・油を擦りこむのだよ。」

っと

教わってきたのですが

・・・・・

一体・・・・・何で・・・・半乾き状態の時なの

 

乾ききってからでは・・遅いの

? 

 等等

 

 

そこで

手近に有る・・・数種類の革を・・・裁断し

その断片を

・・・

液体に漬け込んでみました

 

 

左側は・・ベビーオイル              右側は・・・水道水

DSC_0888kjuyte (8).JPG 

撥水処理済の革は・・・水を弾くので・・・・なかなか濡れません。

撥水処理していない革は・・・・水を直ぐに吸い込み・・・塗れてしまいます。

 

オイルに対してはどうかと言いますと

 

撥水処理していない革は・・・・水の時より・・・・濡れが遅く

撥水処理済の革は・・・・サッと油を吸い込みます。

 

 どうやら・・この撥水処理は・・・・油を革の繊維に親和させる様です。

 

 DSC_0888kjuyte (1).JPG

 

 

 革の親戚である肉の場合は如何なのかな・・・と考え

 コンビニでビーフジャギーを

買ってきました

 

DSC_0888kjuyte (2).JPG 

 

同じように・・・水と・・・ベビーオイルに漬け込んでみましたところ

 

 DSC_0888kjuyte (4).JPG

 

 水に漬け込んだ断片は・・・ふやけて・・体積も大きくなったのに

対し

オイルに漬け込んだ物は・・・何の変化も起こしませんでした

 

不思議だね

 

 

DSC_0888kjuyte (6).JPG 

 

 

 

 

 

 

ホンダ・ビンテージ

 

M-NSX

 

部品取にされていたM-NSXの修理が終わりましたので

・・・・

仮ナンバーを装備して・・・・・車検場に行ってきました。

 

DSC_0848asdewq (4).JPG

 

 

出発前のガソリン給油

 

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予備検査のラインで・・・・デフューザーをぶつけてしまい・・・・少しばかり焦りましたが

・・・

検査自体は無事合格

 

ご協力いただきました皆様・・・どうもありがとうございました

 

DSC_0848asdewq (5).JPG

 

 

 

 

CRX SIR

 

もう一台のホンダ・ビンテージは

・・・

リヤスポイラー形状修正作業

真っ最中

 

DSC_0815kjhgt (3).JPG

 

 

ワーカブルパテを盛り込んだ後

・・・・

下記のハンドツールを使い・・・木工細工の要領で

削り込んでゆきます

 

DSC_0815kjhgt (4).JPG

 

上面の・・・荒削り作業が・・・終ったところです

 

DSC_0815kjhgt (1).JPG

 

 

 Aさん・・・次は・・・何直します・・・かね

????

 

 

 

ちなみに

数年間・・・弊社で排気管製造に関する修業をしてみたい・・・若者君は

・・・・・

居ませんか

 

我こそは!

と思う方は・・・SACLAMまで・・・・ご連絡くださいませ

。。

 

TEL: 048-584-7117

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

工作室

 

 

 

986  BOXSTER

 

所定寸法に切り出した後

 ・・・

バフ研磨して

DSC_0603asdfr (2).JPG

 

 

構成部品をTIG溶接し

・・・・

 

DSC_0648lopi (2).JPG

 

 

最後に組み立てます

 

DSC_0648lopi (4).JPG

 

 

 

 

 

R33 GTR

 

仕様を確認し・・・・・治具類を整備しつつ・・・ファーストロットの製作を行っています

 

 

DSC_0603asdfr (9).JPG

 

DSC_0603asdfr (1).JPG

 

今作っている2キットは

デモ用 と 写真取り用 で

・・・

販売用は次のロットからとなります

。 

DSC_0603asdfr (8).JPG

 

 

 

LA400K COPEN

 

量産仕様を意識しながら・・・・テスト用の試作品を造り込んでいます

 

アイアンマン君

・・・

そろそろ仕様をまとめたいですね

。。

 DSC_0648lopi (3).JPG

 

 

 

 チョットいたずら書きしてみました

・・・

 

DSC_0804cftyhnmk.JPG

 

 

 

アバンギャルドな三角形に・・・・・してみましょうか

・・

??

DSC_0808.JPG 

 

チタンの質感で

・・・・

。 

P4141516mmm (11).JPG

 

 

 

 

 

 

 

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